![]() ![]() 浜松のオススメをホテルでうかがうと、浜松はギョーザが有名なのだという。 その中で行列のできる人気店「むつぎく」へ。 きょうは、EXILEのライブの影響で、早く店じまい。 閉店際に、運よくお店に入れていただけ、大忙しだった「おかあさん」たちとゆっくり話すことができた。おかあさんを慕う彼女たち(従業員)の姿勢が素晴らしい。 おかあさんは、よく笑い、いろいろ目配りし、そして淡々と餃子を作っていく。 ああ、この雰囲気を持ちながら、仕事をするペースを守り通すから、浜松で長く愛されているんだなと納得。 キャベツへのこだわりにも驚いたが、おかあさんの懐の深さにも感動する。 ありがたき夜。 ![]() 静岡・愛野駅近くというか丘の上にある、エコパスタジアム。 快晴の中、EXILEのツアーに。アンコール前のジャンプ、ジャンプの構成が特によかった。 こういうイベントが、見ず知らずの土地や人をつなぎ、身近なものへと変えてくれる。 ![]() お台場のガンダムと違い、 駅前の背の高いビルが目立つ静岡。 きょうも暑いです。 ガンダムも熱いです。 濁点とると弱そうですが。 カンタム。 ただいま、東静岡駅前にいます。 ![]() 仙台であきたらず、いきものがかり、日本武道館公演へ。 タオルかいました。 振ります。 楽しみ♪ ![]() ご紹介いただき、成城学園前にある晴香葉子さんのセレクトショップへお邪魔する。 晴香さん、おめめキラキラで、ついキラキラの秘密が知りたくて、黒目の奥までのぞきこんでしまう。 とても話がおもしろく、博識。仕事柄か、天性のものか、話し上手で、聞き上手。こちらも、つい饒舌になる。 気配りの人。すごいなあ! 帰りがけ、1冊本をいただく。 『願いが叶う4つの贈り物』(彩雲出版) 「幸せだ」と思っても「不幸だ」と思っても 事実は変わらない。 まったくその通り。 心のありようが問われる時代なんだなぁ。 そんなことを、本を拝読しながら思う。キラキラの時間、ありがとうございました☆ ![]() 地下鉄の駅で、臥龍(角田識之)さんとバッタリ! 事務所の最寄駅なので、ここで会ったらすごいと思っていたら、ホントにすれ違うとは! お互いに堅い握手を交わし、臥龍さんはオフィスに、ボクは研修先に向かう。 暑かったけど、元気が出た。 臥龍さんの本『覚悟』(同友館)をお手伝いしています。経営者や士業(フリーランス)の方には、響く言葉が満載。よりよく生きる力が湧いてきます。御一読ください。 ![]() いい色だね。 空に語りかけながら、 高校時代の恩師の快気祝いに出かける。 青山一丁目にて。 2010年8月28日、ディズニーを堪能する講演「おとなの自由研究」開催! 会の趣旨に賛同してくださる20歳以上の方なら、どなたでも参加いただける会です。 センスの学校 第12回 夏のスペシャル講義 「おとなの自由研究2010☆ディズニーはいつでもおもしろい!」 日時 2010年8月28日(土) 14時15分 開場 14時30分~16時50分 会場 スクワール麹町(四ツ谷駅麹町口正面) http://www.square.or.jp/index.php 会費 5,000円 ※会終了後、懇親会(5,000円程度)を予定。懇親会のみの参加も可能。 定員 16名 講師 上田 比呂志氏 (大人の寺子屋「縁かいな」主宰・認定コーチ) http://www.cabinet-club.com/enkaina/ ほか ディズニーランドが大切にする「相手を想うこと」、 そして、「おもてなしの心」を学びます。 講師は、 本場フロリダの「ディズニーワールド」で活躍された上田比呂志さんと、 フランチャイズ先の東京ディズニーランドで学んだボクです。 日頃は、企業研修がメインの2人が意気投合。 それぞれの視点からディズニー論を展開します。 内容は、かなりユニークで、コアなものになることでしょう。 ◎お申し込み、お問い合わせは… センスの学校のサイトをご覧ください。 http://ameblo.jp/ikushun/entry-10627353880.html センスの学校 事務局 e-mail:sense-no@mail.goo.ne.jp FAX:03-6279-3357 ![]() 普段あまりテレビをみないのだが、どうしても見たくて録画した番組をようやく拝見。 インタビュー番組に登場したのは、帝国ホテルの小林哲也社長。 「経営者を目指す若者へ」とふられ、 「経営者である前に人間として」 と前置きしてこうコメント。 誠実・謙虚・感謝。 そして、人間の縁(えにし)を大切に、 自分のスタンスをきっちり決めていくことが大切だ。 小林さんと直接お会いしたことはないのだが、2度お手紙をちょうだいしたことがある。ホテルの宿泊時に書いたコメントカードへの返信が素晴らしく、「さすが帝国ホテル」と思わずにはいられなかった。 そんなささやかな手紙でのつながりだが、ぼくはいつか帝国ホテルで小林さんにお会いしたいと胸に秘めている。 ちなみに、小林さんからの返信は、『本当にあったホテルの素敵なサービス物語』の帝国ホテル編でほんの少しだけだが、引用させていただいている。 宿泊当時、帝国ホテル東京の総支配人だった小林さんからの手紙と思ってご一読いただければ望外の喜びだ。 ![]() 雨あがりの東京タワー。 ボクが見た空を、君と共有する。 ネットの良さは、つながっていると感じられること。 こんなに近くにいるのに、物理的に遠いと思っている人がいる。ネットが介在しても、しなくても、想えば近くにいる。 そんな簡単なことをボクは時々忘れる。 たまに原点回帰することが、人生を豊かにしていく。 ネットでつながった日と感動を、たまには思い出してみようか。 君との出会いは、リアルか、バーチャルか、忘れたけど、少なくともこの瞬間にボクはここにいて、君もここでボクのささやきを聴いている。 そう想うだけで、ぜいたくで、甘美な時間が奏でられる。ありがたいね。
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