生井俊の目線。

ikui.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:趣味( 600 )

久しぶりに、海へ。

久しぶりに、新しいアトラクションができた海へ。

f0081293_14100457.jpg

ダッフィーたちにも、新しい友達ができました。
ステラ・ルー。
ダンサーを目指しているようです。

f0081293_14114117.jpg

ちょうど、ミッキーとダッフィーと共に、
ステラもお披露目でやってきました。
海全体で、歓迎してます。

f0081293_14134355.jpg

新しいアトラクションができたので、
ファスト・パスをとりつつ、
スタンバイにも並びます。

f0081293_14145860.jpg

魚群を過ぎると、ニモと友達の世界が広がっていました。
2度見ましたが、それぞれ別のシーンが映し出されていました。
いくつ、バリエーションがあるのでしょうか。
それもまた、楽しみですね!

久しぶりの、ひとりディズニーでした。

 ☆

作家・生井俊と巡るテーマパーク。
ベンチマーキング(視察)、人財教育についての講演、研修を受け付けています。お気軽におたずねください。



[PR]
by ikushun | 2017-06-13 14:08 | 趣味 | Comments(0)
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドが、4月3日に、2016年度の入園者数(速報)を発表した。

それによると、2016年度は3000万4000人の入園者があり、1983年4月の東京ディズニーランド開園からの累計入園者数は6億9000万人を超えた。

この数字が何を意味するのか?

そう、おわかりのように、いよいよ今年度2017年に7億人目のゲスト(入園者)を迎えるということ。

ここ数年は、年3000万人ペースでの来園があったことを考えると、上半期での達成は確実視される。また、春先は来園者数が思ったほど伸びない(夏~冬にかけてが多い)ので、夏休みに入った7月下旬頃、東京ディズニーランドで7億人目を達成するのではないかと予想している。

東京ディズニーシーでは、新アトラクションの「ニモ&フレンズ・シーライダー」が、間もなくの5月12日(金)にグランドオープンを迎える。これまた、ニモファンのみならず、楽しみなアトラクション。
すでに、開業している「タートル・トーク」も同日リニューアル、映画『ファインディング・ドリー』のキャラクターが仲間入りする。

さて、ニモ&フレンズだが、5月の平日であれば、昼間でもさほど混まない(最大で90分くらい)のではないかと予想。土日祝でも、日中のスタンバイが120分を超えたとしても、夕方以降、特に20時以降のスタンバイで40分程度ではないか。ラインカットは、21:00~21:15頃?
※5/16追記 朝から夕方にかけて、平日でもスタンバイ120分前後になる模様。夕方以降、60分待ちでラッキー。
※もし、予想と大きくずれている混雑があれば、情報をお寄せください。

また、5月、6月は運動会シーズンでもある。
月曜日は、その振替の関係で、思ったより混むことがあるので注意したい。

話を元に戻そう。7億人目は、シーなのか、ランドなのか。
そして、6億人目と同じく、テレビ出演依頼は来るのか!?
そのあたりも、ワクワクする1年である。

[PR]
by ikushun | 2017-05-10 04:25 | 趣味 | Comments(0)

富山からの空。

f0081293_1849952.jpg

f0081293_1849983.jpg

f0081293_1849922.jpg

f0081293_1849944.jpg


恋するANAで、ゴーゴー!
富山から羽田へ。

時に、美しい空と出逢う。
[PR]
by ikushun | 2015-05-25 18:49 | 趣味 | Comments(0)

空の旅。

f0081293_18165142.jpg

f0081293_18165271.jpg

f0081293_18165264.jpg


いつでも、雲の上は、晴れている。

夕景が、美しかった。
[PR]
by ikushun | 2015-04-11 18:16 | 趣味 | Comments(0)

日高看護専門学校へ。

f0081293_16575888.jpg

f0081293_16575848.jpg

f0081293_16575958.jpg


和歌山県御坊市に昨年開校した日高看護専門学校。

真新しく、今年は2期生40人が入学した。

ユニークなのは、ほかの専門学校とは違い、男性比率が3割弱と高いこと。

昨年春、和歌山での講演を聞いてくださった副学校長の鳴尾先生たちからぜひにとお招きいただく。つながることは、ありがたいこと。

昨年は、看護現場の教員を労う。今年は、未来の看護現場を担うであろう彼ら、彼女らに期待を込める。

自らの足で立ち、彼らの素晴らしい感性を生かして、よりよい看護現場にしてほしいから。意志決定の重要性、意識を向けることで見えてくる世界についてをお話する。

つまづいたら、転んだら、起き上がればいい。あなたが選んだ道は、素晴らしい道なのだから。時には、その道から目を背けたくもなるだろう。でも、それでもいい。

あなたが、あなたらしく生き抜いてくれれば、それはすべて未来につながっているから。

どうぞ、自分を大切に。

☆いくい しゅん☆
[PR]
by ikushun | 2015-04-11 16:57 | 趣味 | Comments(0)

福岡・佐賀県民医連へ。

f0081293_17163461.jpg

f0081293_17163427.jpg


福岡・佐賀県民医連新入職員オリエンテーションへ。

206人参加。午前中最後のジャンボリーの話が盛り上がっていたので、最初から深い問いを投げかける。

医師とは、看護師とは、働くとは、いのちとは、愛とは…。そういう本質的な問いの答えを探す力は、生きる力と結びついている。

全力で投げきる。きっちりと、コトバを受け止めてくださった人もいた。感謝の一日。

☆いくい しゅん☆
[PR]
by ikushun | 2015-04-02 17:16 | 趣味 | Comments(0)

サマンサタバサへ。

f0081293_18291855.jpg


羽田空港国内線第2ターミナルに、サマンサタバサの店がある。

対応してくれた店員が、
・久しぶりであること
・昨年以来の利用ですよねと聞いてくれた
・次のフライト予定はどこなのか?
を会話に入れ込んでくれた。

そういう気遣い、関心の寄せ方ができると、客から個客にに変わる。

最後に、名前聞かれたけど、クレジットカードの控えにも書いてあるからね!             
[PR]
by ikushun | 2015-04-01 18:29 | 趣味 | Comments(0)

祇園・一力。

f0081293_0491433.jpg


節分、立春を過ぎたが、少し前のこと。
師匠のご案内で、祇園・一力へ。

格式高いこのお茶屋で、西村家の舞妓・芸妓、そして地方との時間を過ごす。伝統と美。

接待ではなく、自腹。
だから、学びも深い。

「祇園は、お金の匂いがしないんですよね」と、ご一緒した経営者の弁。一見さんお断り、信用商売の裏側にある世界の深さ。

あれこれ考えるのではなく、場の空気を感じるだけでいい。緊張していても、さりげない気配りで、相手を喜ばせる。

一流の人を相手し続ける彼女たちから、一流のサービスを学ぶ。それは、お金に換算できない価値がある。
[PR]
by ikushun | 2015-02-06 00:49 | 趣味 | Comments(0)

30年前と。

f0081293_240490.jpg

f0081293_240447.jpg


実家に行ったら、30年前の写真が出てきた。

東京ディズニーランドが開業、小学校の友人たちと一緒に出かけたときの一枚。

開業初年度か、2年目かわからないが、正面で集合写真を撮っていたら、チップがやってきたようだ。

昔はただの着ぐるみ、今や人気キャラクター。30年で、価値観も変わるもの。

キャラクターたちとは行列しないと出会えないため、ディズニーシーで地球を持ち上げてみた。

☆いくい しゅん☆
[PR]
by ikushun | 2014-12-09 02:40 | 趣味 | Comments(0)
f0081293_1817579.jpg


倶知安保健所での講演終わり、札幌へ。ずいぶんいい時間になってからの到着。

札幌駅に着くと、一か八か、確率2分の1にかけて、末岡先生と芦澤師長さんが改札口で待っていてくださる。

すえおかこどもクリニックの院長先生でもある末岡さんとは、感動経営の伝道師・臥龍さんのプライベートサロンでお会いする。忙しい合間を縫って、東京の勉強会に駆けつける意志の強さと、フットワークの軽さに驚き、そのやさしさに魅力された。

一方、クリニックを看護師長として束ねている芦澤さん。やさしいのはもちろん、気遣いが素晴らしい。

以前、末岡さんに車で送ってもらったときに、芦澤さんについてボソッとこんなことを言われていた。

「独立してクリニックを始めるときに、看護師長さんはこの人しかいないと思ってね。

 彼女の何がいいかって、それは、ボクに意見をしてくれるからなんだ。

 イエスをいう人は多いけど、ノーもいえる人が必要だと口説いたんだ」

このほんわかコンビ(失礼!)を見てると、やはり地元で人気で、全国から視察のあるクリニックなのだと想いを新たにする。相手のことをいかに想えるか、それが、病院やクリニック経営にあらわれる。

待ち合わせ場所ではなく、札幌駅で待つ。方向違いで、改札2カ所。無駄足になるかもしれないけど、待つ。無駄のようだけど、実はその無駄が、心のエネルギーに繋がっている。

効率ではなく、人として。

☆いくい しゅん☆
[PR]
by ikushun | 2014-12-04 22:20 | 趣味 | Comments(0)

著書『高校生でもプロ意識が生まれる ディズニーランド 3つの教育コンセプト』『本当にあった ホテルの素敵なサービス物語』ほか。連絡先:ikuishun@gmail.com


by ikushun