生井俊の目線。

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桜井明弘さんのライブへ行って参りました。

残念ながら高田渡さん追悼ライブを聴いてないので比較はできませんが、
ボクが聴いた中では1,2を争う充実ぶりに感じました。

最初、リクエスト特集で、武蔵野ジャングルハウスから。
桜井さんのライブへ初めて出かけた時に聴いた曲で、
とても思い入れがあります。

この日全般にいえることですが、桜井さんにめずらしく、
細かなミスが多々あったのですが、それをもカバーする気迫がありました。

気迫というよりも、怖い、とすら感じました。
1曲目から桜井ワールド、全開。

続いて、転身。歌うのは3か月連続だとか。

その後、約束通り先日亡くなった女優林由美香嬢追悼プログラムへ。
映画の挿入歌、4曲でしたか、歌う。
このころから、会場に林由美香嬢がいたずらしに来た(ように思えた)。
3曲目を歌っている途中で、譜面がずりさがる。
それ以降も、後ろのカーテンが揺れていて気になった。

接点が少なかったといいつつも、彼女に関するエピソードが豊富だ。
もちろん、池島ゆたか監督が好きな、季節の隙間にしゃがみこんでも熱唱した。

ラストは、アメイジング・グレイス(なぎら健壱さんの解釈によるもの)。
空気が一気に変わったのが分かった。
それだけでも鳥肌が立った。

終了後、誰も言葉を発することができなかった。
マスターもすぐにBGMをかけるのをためらっていた。
すごかった。としか、表現できない。

桜井さん、良いライブでした。ありがとうございました。
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by ikushun | 2006-02-28 11:09 | 趣味 | Comments(0)
赤羽駅・赤羽岩淵駅周辺の飲食店の記録。
赤羽周辺の飲食店、レストランの印象を記した個人的なメモ。
あまりにウェブに情報がないので、参考になれば。

■ラーメン
龍2(ロンロン)○とんこつ/たち花△塩/番外地△-にぼし系/大陸×量多い/Sバーミヤン×/満月△麺ゆであがり直後はうまい/ゆうひ屋○にぼし系、つけ麺

■イタリアン
Penna Rosso○+デザートは再考すべき/DONA○生麺/Prego△量多い/Vieni Vieni×/susumu×

■フレンチ
カフェドレザン△

■和食・居酒屋
赤羽串工房、閉店/キャベツ(お好み焼き)○+ぐるなびにクーポン/まこと(小料理屋)○/たくみ(串揚げ)○そうめんうまい。串揚げは?/寿司常△+活〆はどうか/白木屋△煙草/あれこれ△出入り口が怪しい。中はファミレス風/わらじ、閉店/楽市(居酒屋チェーン)△品数少ない/うめあん、閉店/炭火ビストロ開×/鮮寿司×/まるますや△+安いのはいい/さとう(和食)△+魚はいいが高い

■その他
KITTY'S BAR◎/てんやアルカード○/大戸屋△+全席禁煙。味濃い。接客良/温野菜○ぐるなびにクーポン/フミーズ・カフェ○空いてる、きれいという点で/スタバ△/てんやララガーデン△/マック東口△煙草くさい。遅くまでやっている/マックダイエー横△/マックアピレ△/西安餃子△弁当お得/ジューサーバー、閉店?/ケンタッキー×/歌広場×汚い/幸楽(中華)△普通。飲むと付きだし

■なぜか美容室
animus○女性/Your's△女性/M&Ps×/DIMODE×次元/miq王子店○中野さん

■未調査
高はし/とり市/よりや/CAVARN/日本橋亭/アスター/志茂部/一進/武蔵野(十条)/青いパパイヤ(同)

■グレード
◎下車して行ってもよい/○赤羽に在住、もしくは用事があるなら良いか/△仕方がないけど行くか
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by ikushun | 2006-02-28 11:08 | 趣味 | Comments(0)
こんにちは。

うさぎ年生まれということで、なぜかうさぎに関してのメールを
良く頂きます。

今日も、
> 先日、友人と「うさこはいつからミッフィーになったのか」と
> いう話題が出まして、「そういえば生井さんはうさこマニア
> だったっけ」なんて思い出してたところなのですよ(笑)
というメールを頂きました。

返信では、
ボクもきちんと覚えてませんが、
確かミッフィーは福音館と講談社の2社から出ているのですよ。
で、版元の違いで、片方が「うさこ」もう片方が「ミッフィー」と
翻訳したはずです。
と書きました。

ミッフィーというのはアメリカでの呼称で、
オランダでは違う名称がある、というのが通説です。
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by ikushun | 2006-02-28 11:04 | 趣味 | Comments(0)
RDC-7Sの音声データを変換してみた

リコーのRDC-7Sというデジタルカメラを利用している。
このカメラには、WAVE形式で音声を記録するモードがあり、
取材の時にはデジタルレコーダーとして大活躍している。
しかし、このWAVE形式がかなりくせ者なのだ。

Windows Media Playerでは再生できるのだが、
WAVEファイルの再生スピードを変えたりできるフリーウェアを使うと
なぜか再生できなかったりということがあった。

先日、テープ起こしの人へ音声データを渡す際、
WAVE形式ではなく、MP3へ変換して送って欲しいといわれた。
「午後のこ~だ」などの変換ソフトを利用するが、うまくいかない。
フリーウェアで再生できなかったことを思い出し、
WAVE形式でも、何か特殊な形式を採用しているのではないかという思いに至った。

プロパティを見ると、
オーディオサンプルレート 8000Hz
オーディオ形式 CCITT u-Law
とある。
ん、CCITT u-Lawってなんだ? 著作権で保護されていることか、
などと余計なことを勘ぐってみたりもした。

結局、あとあと分かったのは、ほとんどのフリーウェアでは
CCITT u-Lawのデータが開けないという事実。一度同じWAVE形式でも
PCMへ変換する必要があるようだ。

今回はspwave Version 0.6.8-3でPCMへ変え、
AudioEncoder 2.04dでMP3へエンコードしました。

リコーのデジカメユーザーで、MP3のエンコードに困ったら
ぜひ試してみてほしい。それぞれの作者に感謝!

spwave
http://www.itakura.nuee.nagoya-u.ac.jp/people/banno/spLibs/spwave/index-j.html

AudioEncoder 2.04d
http://kazuki.s18.xrea.com/
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by ikushun | 2006-02-28 11:02 | IT | Comments(0)

気になる言葉。

「人間として当たり前のことを、当たり前にしなさい。
決して過剰なことはしなくてよい」
(東京ディズニーリゾートでの教え)

「拾うクレームと捨てるクレームの選別を間違えると、
経営は無茶苦茶になる」

「おカネを払う前と後のクレームはおのずから違う」

週刊ダイヤモンド 2002/7/20号
「客が群がるサービス」
加賀見俊夫氏(オリエンタルランド社長)
大塚弘氏(京成電鉄社長)対談より加賀見氏のコメント

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「偶然は準備された心にのみ幸運をもたらす」
(パスツール)

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NODA MAPの「赤鬼」日本バージョン。
ラストシーン。

あの女(小西真奈美)が鬼を食べたことに絶望し、海へ身投げ。
弟のトンビ(野田秀樹)はこう独白する。

「この海の向こうには、妹の絶望が沈んでいます」
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by ikushun | 2006-02-28 11:01 | 感動 | Comments(0)
郵政公社へ本日、このメールを送信しました。
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こんにちは。

○○郵便局の書留を配達する方の態度が横柄で、いつも頭にきます。

先日は妻が対応し、「書留」「はんこ」としかいわない年輩の方に
「書留がなんですか。はんこがなんですか」と言ったばかりです。

本日も同じ方がいらして、インターホンでは「書留」といったもの
の、ドアを開けた後は押印欄を指さし「はい」、書留を渡して「は
い」の2語だけでした。

それで仕事しているつもりですか? 書留だからなんなんですか。
謝罪してほしいとは思いませんが、もう少し言葉遣いを丁寧にして
ほしいです。満足がいくサービスを提供できない職員は即刻辞めて
もらいたい。もっと優れた対応ができるであろう「失業者」が巷に
はあふれているのですから。

あなたは郵便を運ぶことはできても、客に届けるという肝心な行為
ができていません。

こちらも、「配達ありがとうございます」と感謝を込めあいさつし、
お互いに気持ちよく過ごしたいに、いつも不愉快な午後を過ごすこ
とになります。

あなたは、郵便配達するロボットですか? 違いますよね。もう少
し、血の通ったサービスを提供してください。

追伸
今回の書留、郵便局のキャッシュカードだったのですが、デザイン
と文字の品のなさに失望しました。年輩者にわかりやすデザインか
もしれませんが、わたしたち若者は決して持ちたいものではありま
せん。

若手に意見を聞いて採用したものでしょうか。そうには思えません。
意見を聞いてああなってしまったというのなら、そのデザイン案が
よくなかったのでしょう。

日本全国で数多くの人が持ち、また、よく利用するものです。郵便
局の新ロゴもそうですが、よく考え、見て楽しい、持って嬉しいも
のであってください。よろしくお願いいたします。

※メールに「電話番号」を記載してほしい、というのはナンセンス。
こちらがメールで意見した場合、返信なさるのであればメールもし
くは書面でくるべきではないでしょうか。電話で済まそうというの
は、パソコンが使えないだけですし、少しムシが良すぎはしません
か。逆に、名無しのメールに対して返信する必要はないと思います
がいかがでしょうか。
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このメール送信から1時間半後、なんと○○郵便局から上席課長代
理氏が来訪し、謝罪していかれました。頑張っている方もいるんで
すよね。配達員はまだ許せませんが、その対応に感動しました。
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by ikushun | 2006-02-28 11:00 | 感動 | Comments(0)
シンガーソングライターの桜井明弘さんのファンです。
ライブの感想をいくつか。

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最近ひょんなことで荻窪のライブハウス「グッドマン」を拠点に
活動している桜井明弘さんと出会いました。

2003年6月7日、グッドマンの定例ライブにご招待頂き
「シンガーソングライター桜井明弘」をまじまじと見ました。
きれいなメロディーラインにシュールな歌詞をのせて
切々と歌い上げていきます。
人を思いやる人柄が出ているストレートなライブでした。

桜井さんのまわりに集まる人もみんな素敵で
なんか「面白いことをしてくれるんじゃないか」という
ワクワク感があります。
ボクも、なにか伝えられるものを持ちたいと強く感じました。

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2003.8.23 吉祥寺 Be Point
ゲスト/金谷ヒデユキ・寒空はだか・岩原学・北守一生

ものすごいパワーあふれるステージだった。

桜井明弘さんのライブを拝聴しながら、大学時代に行った宇崎竜童のライブを思い出していました。
宇崎竜童がステージに一人上がる。
まず、ギターリストが登場し、次の曲ではベース、また次はドラムスといった感じでバンドメンバーが曲ごとに増えていく構成。
宇崎竜童って、歌、うまくないんだよね。オーラも出てないんだよね。
ちょっと話が面白いかもしれない、ただのおっさん。
・・と思っていたら、だんだんテンションが上がっていって、
客を乗せるのがすごくうまい。音程がどうのというレベルではなく、
「イミテーションゴールド」でボクは打ちのめされた。
それから、宇崎竜童に対する考え方が変わったし、
すごくお会いしたい人の一人だ。

何がいいたいのかというと、桜井さんもそんな感じ。
1曲目、いつもすごくガッカリする。何で来ちゃったんだろう、ボク、と思う。
でも、軌道修正されていく中で、いや、ボルテージの上がっていく中で、
桜井明弘さんってすごい人なんだと改めて感じることができる。
1曲では伝わらない、でもトータルでみると良い、それが桜井さん。

桜井さんの人柄が出ていて、また参加されたゲストミュージシャンが全力投球で、
とても有意義な時間でした。ありがとう。出会いに、感謝!
出会いは半径3メートル以内に転がっている。
(2003.8.24執筆)

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今回(2003年12月6日)は、荻窪のグッドマンで久々にライブを堪能しました。

対バンの3組が、師走よろしく疾走しておりましたが、
オオトリの桜井さんは、淡々といつものペースでした。
聴いているととても丁寧に世界が描けていて、そこにあるかのように見えてくる演奏でした。
後半は「自分のために歌います」とのたまい、壊れていくのと合わせるように、
ギターのピンが抜け、フリージャズとはひと味違ったサウンドが出ていました。

1月4日の新年会ライブは、Aサーキットに負けない
「授業」で勝負するといっておりますので、
「ら行変格活用」あたりは覚えておいた方がよさそうです。
いきなり抜き打ちでテスト用紙が配られる模様。

新春早々、吉祥寺の街で「サ変覚えた?」なんていう会話が聞こえてきそうです。

新春ライブは、1月4日吉祥寺のB・Pointで。
ゲストに、真空ギターでおなじみの寒空はだかさんが登場するとの
こと。すっごく、楽しみです。

---
桜井明弘さんのライブ、回数を重ねるごとに凄みを増している。
友人を誘うことが多いのだけど、「フォークを歌っていてね」と説明
すると、なにか違うような気がするし、かといって、ほかのジャンル
でもないので難しい。
で、結局、荻窪にあるグッドマンという喫茶店? ライブハウス? へ
誘う。誘うまでは一苦労するけど、聴いてもらうと喜んでもらえる。

2004年1月4日(日)のB・Pointの新年ライブは最後までいられな
かったが、暗めの曲を集め、泥沼だった2003年のウミを出し切った
ようなステージが印象に残った。対バンのAサーキットとは、また
ライブをするそうだ。友人も喜んでいた。

2月7日(土)のグッドマンも、よかった。
調子がよく、良く語り、良く歌った。
直前の対バンがお粗末な内容だっただけに、
桜井さんが持つ空気が、店を包み込み、そして安堵に変えた。
途中、尺八を持ち出し、曲を披露となったのだが、
グッドマンが乾燥しているからか、思うように音が出ないようだった。

ボクも吹奏楽コンクールの本番で、picc.がいつもならしたことの
ない音を吹いてしまったことがある。緊張と、ステージの照明で
わずかに狂いを生じたようだった。信じられなかった。

桜井さんの優しさ、まっすぐさにふれ、帰路につく。
演奏を聴いた、前述とは別の友人が、良かったという。
今度はジャズも聴いてみたいといっていた。

4月10日にデュークエリントンオーケストラでピアノを弾く、
ジャズピアニストの三上クニ氏と、桜井さんが登場するライブが
あるとのこと。ジャズファンも、フォークファンも見逃せない
ステージになるだろう。今から楽しみにしている。
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by ikushun | 2006-02-28 10:59 | 趣味 | Comments(0)

受賞歴など

資格・受賞歴

教員免許 中学・高校 1種 外国語(英語)
英検 2級
運転免許(AT限定、ペーパーゴールド、助手席愛好家)
東京都北区ファミリーサポート講習会修了
東京都品川区ファミリーサポート講習会修了(提供会員)
マイクロソフト認定技術者 MCP(NT Server/Workstation 1999年、すでに失効)
東京都墨田区 手話講習会 中級修了(伊藤政雄先生)
東京都新宿区 手話講習会 中級修了(高桑先生)
同志社大学 手話講習会 修了(伊東雋祐先生)
東京都品川区 手話講習会 中級修了(佐々木敏恵先生)
早稲田大学 手話さあくる 幽霊部員
東京都教育委員会児童・生徒等表彰(平成6年度)
旺文社 英作文コンテスト 優秀賞(全国2位)
江東区 税についての作文 3位
埼玉県児玉町の作文コンテスト 入選
イトーヨーカドー『スーパーマリオブラザーズ大会』南砂町店 1位(笑)
『ファミリーコンピュータマガジン』ハイスコアランキング 『パチコン』全国3位
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by ikushun | 2006-02-28 10:54 | 自己紹介

過去のこと

執筆歴が長い割に、媒体数が少ない気がする。

         [執筆媒体など]

1986年 『ファミコン必勝本』(JICC出版局、現:宝島社)で雑誌デビュー。(~1990年)
1991年 『パソコン+』(エーアイ出版)にて「エプソンファン養成講座」を連載。他に『LAPTOP』(アスキー)。
1995年 『じゅげむ』(リクルート)で情報ページ担当。(~97年)
1996年 『日経01』(日経ホーム出版社)で特集記事やフラッシュを担当。(~2000年)
2000年 『日経ECO21』『日経TRENDY』『おとなのOFF』(日経ホーム出版)
   『YAHOO!Internet Guide』(ソフトバンクパブリッシング)
  『エンジニアTYPE』(キャリアデザイン)など。
  サイト:イオン「生・活・満・天 じょうずにねっと!」「eJUSCO.COM」の立ち上げ、コンテンツプロデュース。
  転職サイト[en]コンテンツ作成。
  単行本『ECビジネス・キーパーソンズ』(東洋経済新報社、共著)
2001年 単行本『121ware解・体・新・書』(NECメディアプロダクツ)
   単行本『万有縁力――ネットの向こうに人が見える』(プレジデント社、共著)
2003年 単行本『インターネットマーケティングハンドブック』(同友館、共著)
2006年 『日経4946File』(日本経済新聞社)表紙取材、執筆、編集を担当
2006年 単行本『ディズニーランドが大切にする「コンセプト教育」の魔法』(こう書房)
2007年 単行本『本当にあった ホテルの素敵なサービス物語』(こう書房)


●雑誌など
『ファミコン必勝本』
『パソコン+』
『LAPTOP』
『日経ゼロワン』
『日経ECO21』
『日経トレンディ』
『日経おとなのOFF』
『日経English』
日本経済新聞『TAMA/KANAGAWA Special』
日本経済新聞『CHIBA Special』
『ヤフーインターネットガイド』
『頭で儲ける時代』
『ASAHIパソコン』
『ウェルフェア』
『リーディングカンパニー』
『日経4946File』
『日経MJ読み方ガイド』


●サイト
三井不動産コーポレートサイト
NEC
日経キャリアNET(日経Bizキャリア)
@IT
FXOnline
121ware
Wisdom
[en]
ZDNet
eJUSCO
生活満天 じょうずにねっと

●書籍
『ディズニーランドが大切にする「コンセプト教育」の魔法』
『本当にあった ホテルの素敵なサービス物語』
『ドラゴンクエストVIクイズ王』
『ECビジネス・キーパーソンズ』
『万有縁力~ネットの向こうに人が見える』
『先生・保育士のためのパソコン』
『121ware解・体・新・書』
『インターネットマーケティング・ハンドブック』
クイズショーバイショーバイの本


■取材・掲載感謝です。

●新聞
『毎日新聞』
『河北新報』
『朝日新聞』
『東京新聞』
『ASAHIヘラルド』

●雑誌・冊子
『ファミコン必勝本』
『週刊ホテルレストラン(ホテレス)』
『SPA!』
『日経アドレ』
『ASAHIパソコン』
『モスモス』
『早稲田ウィークリー』
『同志社時報』

●メディア
TV東京
J-WAVE
MXTV

■講演/ワークショップ
Sai+

■主催した講演会、授業
平林久和+末松義規
神田敏晶+末松義規
杉野正雄
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by ikushun | 2006-02-28 10:43 | 自己紹介

著書『高校生でもプロ意識が生まれる ディズニーランド 3つの教育コンセプト』『本当にあった ホテルの素敵なサービス物語』ほか。連絡先:ikuishun@gmail.com


by ikushun